ごみの組成分析調査結果

市議会協議会が行われました。

旧老人憩いの家の取り扱い、常滑市債権管理基本方針、家庭ごみ排出量の状況などについてです。債権管理については3月議会にて条例が上程されるそうですが、真面目に納付されている方々のためにもしっかりと徴収できる仕組みを作っていきたいものです。

さて、昨年より取り組んでいただいている家庭ごみの減量化ですが、10月542g、11月540g、12月558gと着実に減量に取り組んでいただいている成果が出ております。市のホームページにごみの組成成分調査結果が掲載されています。一度ご覧下さい。

◆常滑市役所「家庭ごみ減量通信ニュース530」
http://www.city.tokoname.aichi.jp/ctg/25630110/25630110.html

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 辰矢

衆議院議員秘書等を経て2011年に常滑市議会議員に初当選。2015年4月の選挙において愛知県議会議員に初当選。